ジャパンカップ2016の出走予定馬と血統表です

ジャパンカップ2016の出走予定馬と血統表です。今年は外国馬の出走が少ないですがゴールドアクターとキタサンブラックが天皇賞春以来今年2度目の対戦!さらに強い3歳世代からディーマジェスティやレインボーライン、天皇賞秋組からはリアルスティールやルージュバックなどが登録!豪華な顔ぶれになりそうです。

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菊花賞◎サトノダイヤモンド
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ジャパンカップの基本情報

2016年11月27日(日)東京競馬場11R
芝2400m(Cコース使用)フルゲート18頭に21頭が登録

ジャパンカップ 2016 出走予定馬

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アルバートは回避の見込み、トウシンモンステラとジャングルクルーズは除外対象となっています。

ネット競馬さんの予想オッズを見てると今年は上位4頭で人気が割れそうな気配。

リアルスティールは今年ドバイターフでG1勝ちしましたが、国内G1はまだ未勝利。安田記念は不可解な大敗→天皇賞秋は休み明けも手伝って7番人気と人気を落としましたが終わってみれば最速上がりをマークしての2着でした。今回は鞍上人気もするでしょうし、馬券的な妙味としては前回以下ですが、過去10年のJCでは前走天皇賞秋組は6勝2着6回3着7回と19頭が馬券になってる王道ローテ。今年は2頭しかいませんから馬券から外してはいけない1頭でしょう。

キタサンブラックは今年は天皇賞春で2つ目のG1勝ち。秋は京都大賞典を使って中6週でのゆったりしたローテで参戦。体調面でも崩れる事がほとんどなくて、戦績的にもデビューから12戦して11回馬券になってる超安定株です。ただし唯一崩れたのが先行馬が苦戦する馬場で行われたダービーでした。先週の府中は差し馬がかなり活躍する馬場だったので、崩れるとすればその辺でしょうか。

ゴールドアクターは昨年は有馬記念で初のG1勝ち、今年はG2を2勝。天皇賞春では人気を背負って敗れましたが内有利な競馬で外枠引いてのものでしたのでこれは度外視できると思います。この馬も比較的前で競馬する馬ですが、キタサンブラックとの違いは上がりの速い競馬にも対応できる点。日経賞やオールカマーをみると昨年以上に力をつけてる印象ですし、かなりいい状態で出て来るんじゃないでしょうか。

ディーマジェスティはレベルが高いと言われた3歳世代の皐月賞馬。中間熱発があったダービーでも3着しましたし、力があるのは間違いないところ。菊花賞も4角で大外をぶん回すロスがあっての4着、弱い負け方ではなかったと思います。あの4着で人気を落とすなら妙味あるかなと思ってましたが・・・人気しちゃうんですよね。

穴っぽいところで気になるのは2頭。

1頭は昨年◎に狙ったサウンズオブアース。昨年は上がりが速すぎて1~14着までが34秒台前半で上がりをまとめ、1~15着まで0.6差以内に収まる競馬。外から差した馬にはかなり不利な展開になりましたがそんな競馬で5着に頑張りました。もうちょっと流れていれば違う結果になっていたと思います。前走京都大賞典も4角3番手内にいる馬同士で1.2.3着でしたが、この馬は4角9番手から直線だけで伸びて4着、先週のような馬場なら昨年以上が期待できるような気がします。

大穴ならトーセンバジル。前走オクトーバーSは差しが決まる馬場を外から差しての勝利ではありましたが、このレースって昨年の勝ち馬はゴールドアクターだったり、過去にはジャガーメイル=スクリーンヒーローのワンツーがあったり、なかなかの出世レースなんですよね。時計的には遅かったですけど、マークした上がりは33.1。決め脚比べなら面白い1頭かなと思います。

あとは外国馬ですが・・・可能性あるなら昨年も出走したイラプトナイトフラワーという事になるんだと思いますがどうでしょうか。昨年は勝ち馬から0.3差と0.5差ですから馬券圏内くらいは可能性あるかもしれません。特にイラプトは1コーナーと4コーナーで外からカットされたり、被されたりしてかなり嫌がるそぶりを見せていたのに、直線では内に突っ込んで伸びてきたのでその辺はさすがだなって思いました。ただし、昨年のJCはスローすぎて内の方が有利になった馬場。個人的には今年も厳しいような気がしています。だけど年々外国馬の出走が減ってるので主催側は頑張って欲しいでしょうねえ。

続いては登録馬の血統表です。

ジャパンカップ 2016 血統表

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ディープ産駒は2012年から出走して全部で【3.2.1.6】複勝率50%とまずまず。アベレージだけならマイルCSの2倍優秀です(笑)。単勝30倍以上の馬はさすがに好走していませんが、単勝6倍未満【1.0.0.3】に対して、単勝6倍以上30倍未満馬は【2.2.1.1】なのでちょっと人気ないくらいの馬の方が走ってますね。

今年はおそらくはリアルスティールとディーマジェスティは6倍未満の人気サイド、ビッシュとラストインパクトは単勝6倍以上で人気がないと思いますがどうなるでしょうか。

また近7年で馬券になった21頭の内、19頭の父はダービー連対馬でした。有力どころではキタサンブラックの父ブラックタイドや、ゴールドアクターの父スクリーンヒーローはダービーで連対していませんがどうでしょうね。

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さて今週のアナコーメルマガ版(無料)では先日もお伝えした通り、久しぶりにジャパンカップを好走する追い切りパターンを掲載します!昨年は7番人気のラストインパクトが該当して2着に好走したのですが、残念ながらこの馬は今年は該当していませんでした。しかしそれ以外で今年も人気薄の穴馬が該当しそうです。予想記事では触れませんのでぜひ金曜日のメルマガでご確認頂ければと思います。

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