フェブラリーステークス2016を好走する追い切りパターン
フェブラリーステークス2016を好走する追い切りパターンです。
9年連続馬券になってて一昨年最低人気で優勝したコパノリッキーも該当!今年も馬券になる馬が出てくるでしょうか?
フェブラリーステークス2016を好走する追い切りパターン
上記画像馬は手元にデータのあるフェブラリーS過去9回において、ある調教を施されてきた馬になります。
この時点では全部で【6.3.5.30】複勝率31.8%とそこそこの数字ですね。
そこそこの数字ではありますが、好走馬27頭中14頭が該当していて、毎年何かかしら1頭は馬券に絡んでますので今年も注目したいですね。
フェブラリーステークス2016を好走する追い切り高確率パターン
※フェブラリーステークス2016を好走する追い切り高確率パターン
さらにここにいくつか条件をつけると好走確率がUPします。
その条件を満たした馬は上記画像の通りで全部で【5.1.4.6】複勝率62.5%複回値315と好走傾向です。
2014年最低人気で勝利したコパノリッキーも該当してるのでこれが回収率を跳ね上げていますが、単勝30倍未満の馬に限定しても【4.1.4.5】複勝率64.3%複回値123とまずまずの数字となってますね。
今年の該当馬は?
フェブラリーステークス2016を好走する追い切りパターンのその詳細と該当馬につきましては、明日のアナコーメルマガ版にて掲載します。
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【追い切り/予想オッズ】フェブラリーステークス 2016 ダイヤモンドS 京都牝馬S 小倉大賞典 上位好タイム
追切好タイム 2/20(土)ダイヤモンドステークス(G3)・京都牝馬S(G3) 2/21(日)フェブラリーステークス(G1)・小倉大賞典(G3) 追い切りとは:開催日直前に馬の状態を最高に持っていくため、 普通、レースの3、4日前に十分に追い切る調教の事。 今週の競馬情報⇒人気ブログランキングへ にほんブログ…