京都牝馬ステークス 2017 予想
京都牝馬ステークス2017の予想です。昨年から1400mになって昨年は重馬場で行われていますが、今年も金曜日の雨が少し残ってタフな馬場で行われそう。そんな馬場が合いそうな穴馬から狙ってみようと思います。
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京都牝馬ステークス2017の予想です。昨年から1400mになって昨年は重馬場で行われていますが、今年も金曜日の雨が少し残ってタフな馬場で行われそう。そんな馬場が合いそうな穴馬から狙ってみようと思います。
ダイヤモンドステークス2017の予想です。今年は4歳馬カフジプリンスに4年連続で出走のフェイムゲーム、ファタモルガーナ、そして昨年はこの2頭と何度か対戦して1度も先着を許さなかったアルバートあたりが人気の中心。その中から複勝率87.5%の種牡馬データに該当するアノ馬を中心に狙ってみました。
フェブラリーステークス2017の枠順が確定して発表されました。カフジテイクは5枠9番、チャンピオンズC勝ち馬サウンドトゥルーは1枠1番、昨年の勝ち馬モーニンは3枠6番。有利な枠、不利な枠を引いたのはどの馬でしょうか?今週書いた展望記事も一緒にまとめてあります。
これまで東京で行われたG1昇格後のフェブラリーステークスのデータで、14頭が該当して【7.4.2.1】複勝率92.9%とハイアベレージで馬券になるパターンがあるのですが今年はこれに該当する馬が不在。そこで今回は過去にこの該当馬がいなかった年はどんな傾向があるのかを調べてみました!
フェブラリーステークス2017を好走する追い切りパターンです。昨年は不発に終わりましたが過去10年で9回連続馬券になってて、3年前最低人気で優勝したコパノリッキーもこの調教を施されていました。今年はどうでしょうか?
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