弥生賞 2018 予想

弥生賞2018の予想です。今年は10頭立てと小頭数に加えて初出走馬やダート勝ちだけの馬もいたりして実質6頭立てくらいな感じ。大きな波乱は考えられないので過去のデータと適正を踏まえ、三連単で買い目を組み立ててみました。

PR勝てる競馬サイトを教えます。

これまでに三連単馬券で『1着から3着の着順が入れ替わっていれば的中だったのに…』と、惜しい結果に終わってしまい悔しい思いをした事はありませんか?
やはり競馬には少なからず運が影響しますので、競馬のプロでもそのような思いを何度も味わっております。
ですが、着順不問で的中を狙える三連複馬券ならば僅かな運に左右される事なく的中を狙えるのです!

先週は無料情報で3レース的中。しかも、75,200円勝ちの的中も。おいしい!

★★★★★★★★★★★★★★★★★★

2月24日(土)阪神8R
三連複 15点/各2,000円
105,200円獲得!

2月25日(日)中山2R
馬連 5点/各5,000円
39,000円獲得!

2月25日(日)小倉2R
三連複 15点/各2,000円
54,200円獲得!

★★★★★★★★★★★★★★★★★★

今週は弥生賞(G2)の買い目が無料で見れちゃいます
>>ご登録はこちらから

弥生賞 2018 前日オッズ

土曜日17時半現在の前日オッズは以下の通り。

1番人気ダノンプレミアム 1.7倍
2番人気ワグネリアン 3.4倍
3番人気オブセッション 5.4倍
4番人気ジャンダルム 7.0倍

今年はここまでが10倍を切る人気。
以下10倍台は不在でサンリヴァルが25.5倍、上位4頭が抜けてる売れ方ですね。

異常投票馬は?

今回はこの頭数、オッズなんで調べても無意味かもしれませんが(笑)一応G2なんで30万弱以上の動きがあった馬をチェックしてみました。

オブセッション
14:57 複勝34万

ワグネリアン
09:30 複勝40万
15:14 複勝51万
16:33 単勝33万

ダノンプレミアム
09:30 単勝28万
09:50 単勝306万
11:05 単勝107万
11:25 複勝30万
13:20 複勝55万
15:41 複勝157万
15:46 単勝134万 複勝122万
15:57 単勝52万
16:13 単勝33万
16:23 単勝54万 複勝28万
16:38 単勝37万

ディープインパクト産駒の世代別成績

上記画像は3歳2月終了時点におけるディープインパクト産駒の世代別成績になります。

これまではサトノダイヤモンドやマカヒキ、ディーマジェスティらがいた2年前の世代が68勝を挙げて最も活躍していたのですが、現3歳世代はすでに75勝とこれまでの世代の中で最も活躍しています。

ちなみに以前のディープインパクト産駒は中山重賞が苦手でしたが、2年前の世代は中山重賞を走る度に馬券になっていましたので、今年も弥生賞はもちろん、皐月賞でも勝ち負けする馬が出て来るんじゃないかと思います。

という訳でここも人気3頭ダノンプレミアム、ワグネリアン、オブセッションの中から2頭以上は馬券になる馬が出てくるはず!?あとはどの馬が何着なのか?を考えたいです。


弥生賞過去20年=前走朝日杯勝ち馬のデータ

上記画像は弥生賞過去20年における、前走朝日杯1着馬の成績になります。

リオンディーズ以外の朝日杯は中山芝1600でのものですが、いずれも2F延長という事で同じデータとしてまとめました。

結果はご覧の通りでエイシンチャンプ以降は勝ち馬がなし。

朝日杯勝ち馬は1着よりも2.3着の方が有力なのかな?と思えますね。

弥生賞の本命馬は?

◎はダノンプレミアムにしました。ただし、これは便宜上の◎で、馬券的にはヒモ受けで買いたい◎になります。

前走朝日杯は前半口を割って力むシーンもあったので2F延長はちょっとだけ不安。ただ直線を向く頃には力みもなくなっていたのでかなり賢い馬なのかも。

前目につけて速い上がりでまとめる事ができるのでそう簡単には崩れると思いませんし、追い切りはCWで長めを折り合って終い1Fだけを伸ばす稽古内容だったのも好感。

ただ1点だけ気になるのは現在の中山芝の馬場状態

土曜日を観てもやはり今の中山は少し時計、上りが掛かってると思いますが、ダノンプレミアムの戦績をみるとサウジアラビアロイヤルカップはレコード勝ち、朝日杯も阪神1600になってからは圧倒的な最速タイムと、現状では時計の出る馬場の方が向いてる印象があります

過去の朝日杯勝ち馬が弥生賞ではなかなか勝てない事もありますし、ここは3連単2.3着固定で狙う◎として考えたいですね。

単候補の◯はワグネリアン。3連勝の内容を観るとスローで32秒台の脚を使った新馬戦は0.0差での勝利だったのに対し、重馬場の野路菊Sは0.4差勝ち、上りの掛かった東スポ杯も0.5差勝ち。負かした相手は少し疑問もあるのですが、祖母にブロードアピールがいるのでパワーはありそうですし、人気3頭の中で今の馬場を1番味方にできるのはこの馬かな?と考えました。

▲はオブセッション。前走は高速馬場でのレコード勝ちなので今の中山はどうかと思うのですが、2走前の新馬戦は重馬場での勝利。
前走の勝ちっぷりだけならいずれG1でも勝ち負けしそうな逸材。ワグネリアンと悩みましたが、内枠はプラスと思えない馬なのでその分だけ割り引き。

以下△サンリヴァル、△ジャンダルム、△リビーリングまで。

馬券は◯▲の2頭を1着、◎は2.3着に固定して3連単で。

予想印と買い目/10.000

◯08ワグネリアン
▲01オブセッション
◎09ダノンプレミアム
△10サンリヴァル
△03ジャンダルム
△04リビーリング
3連単
01 08 → 09 → 01 08 各1.500(2点)
01 08 → 01 08 → 09 各1.000(2点)
01 08 → 09 → 03 10 各1.000(2点)
01 08 → 03 10 → 09 各500(4点)
01 08 → 09 → 04 各300(2点)
01 08 → 04 → 09 各200(2点)

以上、弥生賞2018の予想でした!

PR【弥生賞は赤文字があなたを導く】注目は指数値30以下

3月1週目は重賞3レース「オーシャンS」「チューリップ賞」「弥生賞」
そこで、的中率がものすごいことになっている“ある指数”を使って「弥生賞」を分析してみました。

こちらは昨年5着まで指数の予想順位を自分でまとめたものです。
指数というのはとても便利だなと思います。
様々な指数の良いところをまとめて弾き出しているので、レースにフィットした数値と言えますし、自分の予想を補完してくれる良きパートナーだと思います。
今すぐこの指数を見て競馬予想したい方はこちらから登録してください。

それでは分析結果です。

以下は2017年のコラボ指数を着順に並べ替えたものです。
2017年は「赤文字のコラボ@指数」が4着まで並んでいます。つまり、注目すべき点は「30以下の指数」です。

赤文字のコラボ@指数と騎手や前走データなどの情報を合わせると、弥生賞は見えてきた気がします。

そして、この弥生賞の指数予想はサイト運営者「北条氏のブログ」にて日曜日昼、無料公開されます。まず会員登録してデータをチェックすることをおススメします。



精度の高い指数を弾き出す為の裏付けであるデータの豊富さにもビックリします。
隅々までチェックしてください。あなたが必要としているデータが浮かび上がってくるはずです。
もちろん「オーシャンS」「チューリップ賞」も
赤文字のコラボ@指数」要するに「指数30以下」に注目していきたいと思います。

あなたの予想に指数を加えてみませんか?
このデータを参考に最少点で的中できたらいいですね。
⇒ こちら

スポンサーリンク
スポンサーリンク

コメントを残す

この記事のトラックバック用URL

サブコンテンツ

このページの先頭へ