マーチステークス 2017 確定した出走馬と激走データ

マーチステークス2017の確定した出走馬と血統表です。そしてここでは過去10年の勝ち馬のほとんどに該当する激走データをご紹介します。

(PR)
2016年は8番人気ショウナンアポロンで
【3連単5万0080円】

2015年は6番人気マイネルクロップで
【3連単7万0600円】

大波乱の決着!

今年はアノ超穴馬が激走する!?

第24回 マーチS(G3)

大穴3連単馬券

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◆勝負情報・穴情報で大きく獲った!

[穴のAランク勝負レース]
第66回スプリングS(G2)
△ウインブライト(5番人気)
◎アウトライアーズ
○プラチナヴォイス(6番人気)
馬連:1350円的中
3連複:6670円的中

第31回 フラワーC(G3)
◎ファンディーナ
△シーズララバイ(8番人気)
馬連:2370円的中

中山7日目4R
◎ナスノカンザン
△スターズインヘヴン
▲シグネットリング
馬連大本線1780円的中
3連複:4550円的中
3連単2万2850円的中

第51回 フィリーズレビュー(G2)
◎レーヌミノル
○カラクレナイ
△ゴールドケープ
馬連1点目:450円的中
3連複:2220円的中
3連単:9570円的中

第54回 弥生賞(G2)
◎カデナ
△マイスタイル
馬連:4360円的中

中山4日目3R
◎サンラファエル
◎アナザートゥルース
馬連1点公開:780円的中
3連複:9890円的中
3連単:4万6450円的中

中山1日目11R総武S
◎ピオネロ
馬連2点目:1610円的中
3連複:2350円的中
3連単:1万3060円的中

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マーチステークス 2017 確定した出走馬

今年は重賞自体が全体的にあまり荒れていなくて、例年なら荒れる事の多いハンデ重賞8鞍の結果を見てもここまで三連複で万馬券が出たのは愛知杯と小倉大賞典とわずか2鞍のみ。しかしマーチSって大昔から荒れる重賞の代表みたいなレースで、過去10年馬連の平均配当が15.583円、三連複の平均配当は57.378円、三連単の平均配当は335.712円。ここ4年だけはそれほど大きく荒れていないのですがどうでしょう?そろそろまた大きな配当が出そうな気もするのですが・・・。

トップハンデはアスカノロマン58kg。ここ2走は見せ場なく終わっていますが暮れのチャンピオンズカップでは3着。過去10年58kgを背負った馬の成績は【3.1.2.5】複勝率5割ですが近年は2014年にナカヤマナイトが10着、バーディバーディが16着、昨年クリノスターオーが5着に敗れています。復活なるか?

10年連続で馬券になってるのは前走からの斤量増馬で好走馬はすべて55~58kgのハンデ。今年はこれに該当する馬が少なくてアスカノロマン58kg、インカンテーション57.5kg、ロンドンタウン57kgの3頭のみ。そしてこのタイプで単勝10倍台の馬は【2.2.2.7】複勝率46.7%複回値190と妙味もありそうです。netkeibaさんをみるとインカンテーションが該当しそうですがどうですかねえ、

続いては登録馬の血統表です。

マーチステークス 2017 血統表

過去10年=単勝30倍未満=父か母父ロイヤルチャージャー系(血統表でピンク)=馬体重480kg以上520kg未満という馬は32頭走って【8.3.2.19】複勝率40.6%。良馬場で行われた年の勝ち馬は必ずこのタイプが勝っています。

特に父、母父問わずロベルト系内包馬は注目したいです。

あとミスプロやネイティブダンサー系の血を持つ馬の好走も多いです。ただし父がキングマンボ系は【1.0.0.13】、母父も【0.0.0.3】なんでこれはよくないですね。

マーチステークス 2017
過去10年ほとんどの勝ち馬に該当する激走データ

最後は昨年も書いたマーチS勝ち馬のデータ。

2007年クワイエットデイ(前年雅S1着)

2008年ナナヨーヒマワリ(前走北山S1着他)

2009年エスポワールシチー(前走平安S2着他)

2010年マコトスパルビエロ(前年平安S3着)

2011年阪神開催

2012年勝ち馬は該当せず

2013年グランドシチー(12走前北國新聞杯1着)

2014年ソロル(花園S1着)

2015年マイネルクロップ(初夢S1着他)

2016年勝ち馬も2.3着馬も該当せず

ご覧の通りでマーチSは京都ダ1800の高額条件とリンクする傾向にあるようです。(ここでの定義は過去18ヶ月以内=京都ダ1800の1000万~1600万、OPなら1着、重賞なら3着程度で考えています)

中山で開催された過去10年9回の内、7頭の勝ち馬はこれに該当していました。

7頭の内3頭は6~9番人気の馬でしたらから、穴馬が激走するデータと考えてもいいでしょう。

2012年は勝ち馬こそ該当しませんでしたが、16番人気で2着したメイショウタメトモは8走前に京都ダ1800の準OP勝ちがありました。

昨年も2頭の該当馬がいて共に不発に終わりましたが、8番人気の勝ち馬ショウナンアポロンにも8走前に京都ダ1800の準OPで0.0差2着がありましたから、当たらずも遠からずといったところではないでしょうか。

今年の出走馬では

コクスイセン(2走前雅S1着)
ピットボス(3走前1000万勝ち)

の2頭。

あと2年連続当たらずも遠からずは勘弁して欲しいですけど(笑)リーゼントロックは5走前準OP御陵Sで0.0差2着していますね。

PR.なんでこんなに穴馬がはいってしまうのか・・・

今週末は誰しもが注目している高松宮記念が中京競馬場で開催されます。

1200mという短距離レースで、スタートから目を離せない一戦です。

今年2回目となるG1レースであり、
4月以降のG1連戦の幕開けレースにもなりますので、
競馬予想をしている身としては、
このレースは何が何でも的中・配当を得て次につなげないところです。

個人的に考察していくと、各人気馬がそろう中、
レッドファルクスは軸馬として大きな魅力があります。
CBC賞を制し、なおかつ左回りの中京1200mを
最も得意なコースとしている馬です。

他にはメラグラーナやレッツゴードンキ、シュウジなどいますが、
レッドファルクスほど納得のいく状態ではありません。
馬券に絡むような、もっと有力な情報がほしいところです。

レース開催までどれだけ悩んでも納得の予想が決まらない時がよくあります。

そんな時は、恥ずかしいとか納得いかないという気持ちを捨てて、
予想サイトや新聞などいろんな所から情報を集めたっていいと思います。
予想がまとまります。

最近では難関レースを当てている予想サイトが多いですが、
その中でも、推奨馬◎○▲の精度が一番高かったと思うサイトがこちらです。

先週の3/19(日)『一獲千金』というコンテンツから出された予想です。

中山12R 4歳以上1000万円以下
『発走16:25』芝・2000m
〓〓〓〓〓〓推奨馬〓〓〓〓〓〓
◎(9)ロッカフラベイビー
○(5)トーセンラーク
▲(6)ブルックデイル
注(3)デルマサリーチャン
△(2)ヴェルジョワーズ
=============================
≪3連単:フォーメーション≫
1着(9)
2着(3)・(5)・(6)
3着(1)・(2)・(3)・(5)・(6)
【組合せ数:12点】
◆各1点:100円~ご参加可能。
当社推奨投資は1点1000円。
============================

先に結果を言うと、
1着(9)ロッカフラベイビー(2番人気)
2着(5)トーセンラーク(9番人気)
3着(6)ブルックデイル(5番人気)
当社推奨1000円:3連単:払戻金額1,827,100円的中

この一戦では1着こそ2番人気ですが、5番・9番人気を見事捉え、
182,710円の払戻に。

配当を考えると、このコンテンツは
1点~12点で1000円~を推奨。
つまり的中すれば必ず払戻金の10倍以上が手元に。

的中すればです。しかし、的中するんです。
なぜか。

実はこの予想サイト、「関係者ルートからも情報取得」できる唯一のサイトです。
つまり、無理に穴馬を狙わなくても、穴馬と思っていない馬が穴馬となるんです。
言っている意味わかりますか?

一般の人が知らない情報で馬を選定するので、人気が無い馬が入ってきます。
つまりそれが、このサイトでは本命馬になります。市場ではそれが穴馬になっています。
だから、◎○▲で的中できるんです。

また、レース結果9-4-1は339番人気の買い目。
いかに出回っている情報が不確かなもので、
いかに多くの人が的中を掴めていないかという事を証明できたレースでもありました。

この精度の予想を提供し続けている予想サイトを知れたことを貴重だと思います。

これからのG1連戦で、必ず必要になってくる情報源をつかんできます。
高松宮記念だけではありません。桜花賞・皐月賞・天皇賞春と続きます。

本物の情報で的中を掴みましょう。
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